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1周期 総まとめ

現在の不妊専門病院へ通いだしたのは、2006年6月。
まずは薬で2ヶ月間、生理周期を作ってから治療をすることに。
「卵巣の機能具合を知りたいから150単位でやらせてね」との
先生の希望(?)で、1回150単位でいくことになりました。

8/29 生理開始
8/30 HMGテイゾー150単位①
9/ 1 HMGテイゾー150単位②
9/ 2 HMGテイゾー150単位③
9/ 4 HMGテイゾー150単位④
9/ 5 HMGテイゾー150単位⑤
9/ 6 HMGテイゾー150単位⑥ 卵管造影検査(異常なし)
9/ 8 HMGテイゾー150単位⑦
9/ 9 HMGテイゾー150単位⑧
9/11 HMGテイゾー150単位⑨ 内膜6mm 左11mm1個
9/12 HMGテイゾー150単位⑩
9/13 HMGテイゾー150単位⑪ 
9/15 卵胞確認 内膜7mm 左11mm1個

卵胞の成長が悪いため、この時点で見送りが決定。
生理を起こすため、プラノバールを飲むことになりました。
正直なところ、この注射の量では無理だろうと思っていたので
半分諦めていたんだけど、反応しない自分の体がイヤで
先生の前で泣いてしまいました

「卵巣の機能が悪くて大変だけど、
全力でサポートするから頑張ろうね」と言う、優しい先生の言葉に
『先生についていって、絶対にこの病院で妊娠したい』と思いました。
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aoyann

Author:aoyann
不妊専門病院に通院の末、
3回目のAIHによって
赤ちゃんを授かることが出来ました。
現在2人目に向けてAIHに挑戦中です。

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